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ダイハツ新型トールの口コミ

ダイハツ新型トールの口コミ・評判を厳選してまとめました。

発売後、ヒットを飛ばしているダイハツ新型トールですが、コンパクトカーでありながら広さ・デザイン・収納性の全てを完備し、大きな注目を集めています。

テレビCMも大きな話題となり、2017年以降のコンパクトカーの主役候補と言えるでしょう。

本ページではそんなダイハツ新型トールの口コミ・評判を余すことなくまとめました。

リアルタイムな口コミが得られるツイッターを中心に、ネット上の評判を厳選しています。
トールの購入を検討されている方はぜひご参考にして下さい。
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そもそもダイハツ新型トールとは?

ダイハツ新型トールは、2016年11月に軽自動車のノウハウを全てつぎ込んだコンパクトカーとしてダイハツから発売されました。

5ナンバーサイズに収まるにコンパクトなボディでありながら、高さ・広さ・収納性の全てを兼ね備えた利便性が魅力。街での乗りやすさも重視したコンパクトトールワゴンとなります。

スズキ新型ソリオと共に注目のコンパクトカー

このタイプに関しては、スズキ新型ソリオが独占状態にありましたが、ダイハツ新型トールの登場によって、大きな注目を集めています。

高級感のある外装・内装に加えてカラ―バリエーション・オプションも充実。
発売して間もなくファミリー層を中心としてヒットするほど、人気が集まりつつあります。

ダイハツ新型トールのより詳しい評価・グレードについては下記もご覧下さい。
ダイハツ新型トールの評価・燃費・グレード選びのコツは?

ツイッター上のダイハツ新型トールの口コミ・評判

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2016年11月に発売されたダイハツ新型トールですが、発売当初はライバル車であるスズキソリオとの比較論が目立ちましたが、売上が好調なことからも純粋に評価する声が目立ち始めました。

ツイッター上での最新口コミをご覧下さい。

口コミ人気・注目度は高い!

運転性能・機能の評判は?

デザイン・カラーが好きという口コミも多い!

オプションが充実しているという声も!

新型トールのCMが大好評!CMソングが大人気

レキシ / きらきら武士 feat. Deyonna

ツイッター上のダイハツ新型トールの口コミまとめ

他車からの乗り換えが出ている

ダイハツ新型トールは、スズキソリオだけでなく、日産キューブのお客を取り込んだという口コミからも分かる通り、コンパクト・広さ・収納性に優れているため、他自動車からの乗り換えが出ているようです。

街乗りはもちろん、家族乗りからアウトドアまで完備し、豊富なカラー・オプションも好評で、ツイッターの口コミを見る限り総合力が高いと言えるでしょう。

CMが大きな話題を集めている!

また、ダイハツ新型トールはヒットしましたが、口コミを見るとその要因がCM広告にあることは明白です。少なからずCMソングは耳にしたことはあるのではないでしょうか?

最近の自動車のCMと言えば「トール」と言われるほど、話題を集めていました。
新車が続々と出ている状況で、テーマ曲も含めたCM効果が感じられます。

利便性はもちろん、口コミで人気が広がっているため、さらなる人気も期待できそうです。

口コミ人気も緩やかに上昇中!

発売された当初よりも、口コミ評価は緩やかに上昇しています。

発売当初は印象が先行していましたが、カラーデザイン・オプションの充実ぶりは目を見張り、徐々に購入する人の評判が増えてきました。

トールに関してはエクステリアを含めた形・デザインの評判も良好です。

既に、注目を集めていると言えますが、これからが本番と言えるでしょう。

ネット上でのダイハツ新型トールの口コミ・評判

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ブログやレビュー記事から口コミ・評判を厳選しました。

専門的なレポート、試乗レポートなどが充実しているおり、SNSの口コミとは別の視点で参考になります。トールの購入をお考えの方はご参考にして下さい。

新型トールの広さについて

ダイハツ・トール、トヨタ・ルーミー/タンクは狭い道もスイスイ走れる全幅1670mmという、一般的なコンパクトカーの5ナンバー枠にギリギリ収まる1695mmよりナローな車幅を採用しつつ、車中泊OK、26インチの自転車2台の積載OKという驚異的な車内空間を創出。
(出典:軽のノウハウを注入した“下克上的コンパクト”ダイハツ『トール』&トヨタ『ルーミー/タンク』

最大の売りはダイハツ軽のノウハウを盛り込んだところにある。つまり、限られた寸法の軽自動車はあくまでキャビン最優先。そうするとラゲッジの奥行き=容量が限られてしまうのだが、後席分割&240mmスライド機構で、後席居住空間とラゲッジ容量を自在に可変できる“魔法の”パッケージングを実現している。
(出典:軽のノウハウを注入した“下克上的コンパクト”ダイハツ『トール』&トヨタ『ルーミー/タンク』

運転性・乗り心地に評価が集まる

まずどちらのクルマも、運転席に座ると前方の視界がよく、斜め前方の見通しもよい。日々の移動で市街の道を走る際に、クルマの周囲が見えやすく安心感が得られるだろう。また、フロントウィンドウが前の方にあって、前席に座る人より遠いため、車内が広く感じられる。
(出典:読売新聞:小さくても開放感 ダイハツ・トール

走行してみると、一番うれしいのは、こうした量販のスモールコンパクトでも上質な乗り心地と感じるところだ。
これは軽自動車タントでも驚かされたが、ダイハツのこうした技術はある意味コツを掴んでいて、まさにこのクルマもクラスを超えた乗り心地になっている。
(出典:ダイハツ トール試乗レポート 軽自動車のノウハウを生かしたAセグメントワゴン

乗り心地はこの種のクルマとしてはマイルドで、直進安定性がとても高い。高速道路でレジャーに出掛けることが苦痛にならない、良い出来だ。騒音面は直進安定性ほど特筆するには及ばないが、かなり静かな部類に入るだろう。
(出典:ダイハツ製トヨタ車、バカ売れは予定通り

基本機能・利便性の評判が高い!

両側パワースライドドアに始まり、フロントウォークスルー、シートのフルフラットモードなど、基本的な機能の便利さは説明不要だろう。後席は70度までリクライニングが可能で「車中泊も可能」(ダイハツ)だ。
(出典:ダイハツ トール 試乗】扱いやすさで“一枚上手”な実用車

ブログ・ネット上でのダイハツ新型トールの口コミまとめ

試乗レポートを見ても全体的に好レビューが目立ちました。
広さ・運転性・利便性共に、総合評価が高いことが分かります。

燃費の面は、競合車であるスズキのソリオHD等と比べると劣る側面があると言えます。
一方で、トールは燃費だけではなく制御性を重視しています。

トータル的には大きな問題ないと言えるでしょう。

新型トールの強みは利便性にあり!

口コミを見ていて感じるト―ルの最大の強みは利便性です。

単に広いということではなく、コンパクトで広い。自転車やベビーカーを積めるのはもちろん、車内拍や災害時に避難スペースにも利用できるなど、一台あるだけで利便性が高まります。

単純な移動手段のみならず、さまざまな場面で活躍しそうです。

ダイハツ新型トール口コミ・評判の全体まとめ

ツイッターなどのSNS、ネット上のレビュー記事まで口コミ・評判をまとめてきました。
改めて振り返るとダイハツ新型トールは、さまざまな魅力にあふれています。

発売当時は少なかった外装・内装のデザインに対する口コミも増えています。

ダイハツ新型トールは品格を一つの強みとしていますが、ファミリー向けでありながもら上質な雰囲気も魅力ですね。

口コミ・評判の補足

口コミでは少なかった価格についても、割安感が感じられる設定となっています。
トールがヒットした要因として、手頃な価格で買えるという点は補足しておきます。

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